
パソコンを始めるなら今!お気軽にお電話ください。無料体験レッスンも実施しています。日程はお問い合わせください。その他パソコンのお悩み相談、ちょっとだけ教えて!いろいろやってマス(^。^)チーフ Tel.0297-21-8695
守谷天神校は、上記各種試験の試験会場になっています。

パソコンを始めるなら今!お気軽にお電話ください。無料体験レッスンも実施しています。日程はお問い合わせください。その他パソコンのお悩み相談、ちょっとだけ教えて!いろいろやってマス(^。^)チーフ Tel.0297-21-8695
とにかく申し込みが楽♪⇒火〜土の毎日開催しています。とにかくお申し込みが楽、他の試験会場と違い守谷天神校ではお出でいただくのは受験当日のみです。事前のお申し込みや受験料のお取り扱い等はすべてインターネットで済ませられます。
1DAYレッスンOK♪⇒とりあえず急ぎでここだけ教えて欲しい、そんな方にオススメ。入会しなくとも2時間プライベートレッスン(受講者1人とインストラクター1人のマンツーマンレッスン)が受けられます。パソコンに関することなら何でもOK!プリンターやデジカメ、携帯のことでも大丈夫。会社で使っているソフトもご相談に応じます。2時間単位4,200円(税込)(※特殊なソフトの場合は対応できない場合もあります)
カウンセリングが充実♪⇒とりあえず急ぎでここだけ教えて欲しい、そんな方にオススメ。入会しなくとも2時間プライベートレッスン(受講者1人とインストラクター1人のマンツーマンレッスン)が受けられます。パソコンに関することなら何でもOK!プリンターやデジカメ、携帯のことでも大丈夫。会社で使っているソフトもご相談に応じます。2時間単位4,200円(税込)(※特殊なソフトの場合は対応できない場合もあります)
サービスが充実♪⇒ゆっくり進みましょう、個別学習だから人を気にせず自分のペースで学習できます。忘れそうになったら復習しましょう。復習だと1レッスン1,260円/時間のところが半額の630円/時間になります。これで安心して繰り返し学習できますネ。今年はデジカメにチャレンジしてみませんか。
かゆいところに手が届く♪⇒パソコン初心者の方が大半の初心者向け教室だから、教材もやさしく、スタッフも懇切丁寧。初めて買った方、ご家族からもらった方、まったく触ったことない方でも、電源の入れ方からレッスンします。安心して取り組めますヨ。(※守谷天神校のゆりえチーフは、常総市商工会の講習講師も行っています)
「いばらきKids Clubカード」OK♪⇒オリジナルテキストがいつでも10%引き、茨城県では子育て家庭を社会全体で応援し、子ども連れでの外出を温かくサポートできる地域づくりや、子どもを持って良かった、子育てが楽しいと感じられる環境づくりを進めるため、『いばらき子育て家庭優待制度』を実施しています。守谷天神校はその協賛店として加盟しています。割引を受ける際には「いばらきKids Clubカード」をご提示ください。
割引制度が充実♪⇒ハロー!バリュークーポン60がオススメ、1レッスン1,200円(税込1,260円)のところ1,000円(税込1,050円)で受けることができます。ハロー!バリュークーポン60は予め60回分のレッスンを一括でご購入いただくシステムです。予算管理がし易く受講者の進捗を別途ご報告することができます。(※ご希望される場合)
詳しくはコチラ>>助成金を活用した貴社従業員様向けパソコンスキルアッププログラムのご提案

とりあえず必用な費用は、
・入会金・予約した1ヶ月の回数×受講料(1,260円)・月会費・教材費(テキスト代)
| 入会金 | お一人様 3,150円です。(初回のみ) |
| 受講料 | 月謝制で1時間当たり1,260円です。入会時に2〜3ヶ月間程度の受講計画をご提案させていただきます。 ※1回のレッスンは原則として2時間からとさせていただきます。 ※1ヶ月8回以上のご予約受付となります。 ※資格試験対策講座、ビジネス系講座など一部講座については、1時間当たり1,575円のものもございます。 |
| 月会費 | 1ヶ月に付き2,100円(毎月かかりますが、在席期間による割引制度がございます) ※初回レッスンの開始日が21日以降の場合は月会費を半額とさせていただきます。 ※月会費はプリント出力代、ハロー!ニュース、ミニ講座付きメールマガジンの配信、オリジナル素材集のご利用、教室のパソコンやソフトなど快適な学習環境維持のためにいただいております。 ※プリント出力代とは、レッスン中に制作した作品、帳簿などを印刷していただくための印刷実費(紙代やインク代)です。 ※メールマガジンはメールアドレスをお持ちの方はどなたでも無料でご登録いただけます。スタッフにお尋ねください。 |
疑問に思ったら教室へお電話ください。スタッフがていねいにお答えします。
Tel.0297-21-8695
| お支払い方法 | 前払いの月謝制(向こう1ヶ月分)ですので、レッスン予約をしていただく日、もしくは、予約後最初のレッスン日に、お月謝(現金のみ)を教室へお持ちください。(月謝袋をお渡しします) |
| 注意事項 | お月謝をお支払いしていただいた後に、生徒様の都合で、受講できなかった場合でも返金は致しかねますので何卒ご了承ください。その場合別の日に予約を振り替えるサービスがあります。 |
Tel.0297-21-8695 ハロー!パソコン教室守谷天神校 【専用駐車場】 教室の並び、給食センターに向かって2軒隣りにあります。 |
教室の場所 茨城県 守谷市 大柏1099-2 (専用駐車場有) ・最寄駅:TXつくばエクスプレス&関東鉄道常総線 守谷駅(距離1.45km) ・守谷駅から関鉄バス(守谷駅西口3番乗り場、『美園循環』)で1つ目の「天神」バス停下車 徒歩2分 |
倍力ソフトウェア株式会社
(守谷天神校運営会社)
BAIRIKI Software Inc.
1126 Oonogo-Shindenmachi,Joso City,Ibaraki, JP 300-2526
常総市商工会会員
守谷市商工会会員
ハロー!パソコン教室 (公式サイト)
イー・トラックス (フランチャイズ本部)
永年勤めた「富士総合研究所」を経て
「みずほ情報総研」のチーフ・システムエンジニアへ。その後退社し、守谷天神校開校と同時にチーフ・インストラクターとなる。マイクロソフト社オフィシャル・トレーナー(MOT)、オフィス・マスター(Office Master)。また、マイクロソフト社認定システムエンジニア(MCSE)、茨城県商工会連合会認定エキスパート(IT部門)他諸々を併せ持つ。Windows以外にMACやLinux(RHAP)にも精通しており、総務省主催講習(Web系)、茨城県主催講習(Web系)、常総市商工会講習(パソコン初歩)などの講師を務める。2008年3月まで「古河テクノビジネス専門学校」で臨時講師(情報技術、国家試験対策、VBAの3科目)も務めた。
チーフから 我が祖父、鰐口近次郎の事 (早逝した祖父との思い出を綴った伯父の言葉から)
相互リンク
そば処 蕎山(きょうざん) 〒302-0116 茨城県 守谷市 大柏884-4 Tel.0297-48-7241
『吟醸の家』 - 寺田建設(株) 〒302-0013 茨城県 取手市 台宿2-18-2 本社直通 0297-73-1373
坂東市 - (株)石塚自動車工業所 〒306-0615 茨城県 坂東市 大口2237-4
Tel.0297-39-2458 パソコンお教室ガイドなかよし会 「なかよし会」は、守谷市こども療育教室に通園した子どもを持つ母親たちのサークルです。メンバー募集中
常総市役所
↓これが目印
商工会の会員です
常総市商工会
守谷市商工会
最高の秘訣は頑張らない!第5回
パソコンの本は日本語で書かれていない。 日本語モドキと言った方が正しい。横文字・カタカナ・略語・造成語からできている。国語辞典で調べても出てこない。別にパソコン辞典が必要である。インテリである人ほど戸惑いを感じる。表現方法にいちいちこだわる。すると前へ進まなくなる。外国語だと思えばいい。さらっと流しながら、消化不良を承知で進むのが肝心である。このスタンスがこれからの上達度を大きく左右する。本の説明には「直感的に分かるもの」と「さっぱり分からないもの」に分かれる。今やっている事を最低マスターできればそれでいい。理屈は後から付いてくる。これからもいろいろな場面で何度もお目に掛かる。したがって、いま分からなくてもいいのだ。逆に、ひとつ理解できると他の場面でも通用する。同じ考え方で作られているソフトが多い。特に操作方法・ダイアログ・インストールウィザード(この言葉が分からない?)などは似たものが多い。そしてある日突然、今迄「点」でしかなかった知識が「面」に変わる時がある。しかも音をたてて・・・ 当人は周囲の状況も構わずに突然「分かった」と大声を出す。そして一人でにやにやしている。一方周囲の人々は何があったのだと「キョトン」としている。ここまで来るとパターンがある事に気付く。傾向と対策が見えてくる。「ワード」で得た知識は「エクセル」でも通用する。きっとこうなるに違いない、と想定出来る。欲張って「ワード」「エクセル」を同時にマスターすることはない。「ワード」がある程度分かってから「エクセル」を勉強するとウソのように頭の中に入っていく。まずは一つに集中することが大事である。「急がない・イソがない・isoがない」
最高の秘訣は頑張らない!第6回
年を取ると話し方は自己中心的になる。突然、話が始まる。そして「あれ」「それ」「これ」と指示代名詞が多い。聞き手は何がなんだか分からず、ただうなずいている。「連れ合い」だったらまだしも「赤の他人」はそう簡単についていけない。当人だけは、話の前後を知っているから不自然だとは思っていない。そのうち重要な所で「言葉」を忘れる。「あれ・あれ・エ〜と何だっけ?アレよ!アレ!」「連想ゲーム」をやりながらようやくその「言葉」に辿り着くと、そもそも「何の話だったか」すっかり忘れている。見ず知らずの人には耐えられない。こんなやり方で「パソコンの質問」をされたら堪らない。 話が難解なのには理由がある。「主語」が欠落している。さらに、最後にならないと「独り言」か「質問」か分からない。「あなたの聞きたい事はこういう事ですか?」と聞き返しながらやりとりするのは重労働である。兎に角「自分が何を質問しようとしているのか」整理してから聞くのがいい。そして「教えてください」とハッキリと言う。この一言で相手の態度が決まる。親切になるか素気ないか。聞いている時の態度も大切。「ハイ」という返事。これが、なかなか出来ない。ところが、繰返す内に自分の心が段々と素直になってくるから不思議である。分からない時には「分からない」とすぐに言う。そうしないと、次の質問が出来なくなり、ひたすら時が過ぎていく。 パソコン習得度が遅いのは脳力(?)ではなく「聞く能力(聞き方)」に問題があるのだ。「プライド」というどうしようもない難物が邪魔をしている。
八島治先生のちょっぴりペーソスの利いた、 そして人情厚い人柄が醸し出す四方山語り 著書「システムコンサルタントのひとり言」 近代文芸社 1500円 ISBN4-89039-251-3-C2036 ホームページ LanDEighT工房 http://www.landeight.com/ 常設コラム 至素根譚(しすこんたん)